「こぼれちゃった」女子プロレス界のセクシーすぎる“胸”技エピソード

15日「DDTの木曜The NIGHT」(AbemaTV)が放送された。代表取締役社長である高木三四郎を筆頭に、男色ディーノらDDTのプロレスラーたちが奇想天外な企画に挑む生放送番組だ。

まさに“3カウント”ギリギリの白熱する試合のような出来事を語る「今週のカウント2.9」のコーナーでは、グラビアもこなすプロレスラー・まなせゆうなが「こぼれちゃった」と意味深なフリップを出し、文字通り赤裸々なエピソードを披露した。


際どいコスチュームで試合に挑んだというまなせは、試合中にリングとの摩擦で胸が完全に出てしまい「床ブラ」状態になってしまったことがあると告白。そのまま起き上がったら放送事故レベルのハプニングだが、ロープに手を伸ばす動作で偶然コスチュームが元に戻り、事なきを得たという。


ここで高木が、最近の女子プロレスのコスチュームが過激になってきていると語ると、そういった露出の多さもプロレスを見るきっかけになってくれればと、想いを吐露したまなせ。自身を「胸担当」と語る彼女が東京女子プロレスで超獣コンビならぬ“超乳コンビ”を組んでいると明かしたことで、一気にプロレス界の“胸技”の話題に。


胸で相手を殴る選手がいたり「オパイエ」「パイフライフロー」「ボインメーカー」といった知られざる技の数々についてまなせが語ると、進行を担当していた木下瑠音は絶句。コメントを求められるも「(胸のサイズ的に)恵まれてる方たちがなる仕事……」と感想を漏らすのがやっとだった。

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