高木三四郎、女子レスラーのやりたい放題プレゼントに悶絶&おう吐

2日「DDTの木曜The NIGHT」(AbemaTV)が放送された。代表取締役社長である高木三四郎を筆頭に、男色ディーノらDDTのプロレスラーたちが奇想天外な企画に挑む生放送番組だ。今回はひな祭りにちなみ「東京女子スペシャル」を実施した。


「東京女子スペシャルドリンクマッチ」は、高木に日頃の感謝の気持ちを込めて作ったドリンクを飲んでもらい、味で勝負するコーナー。しかし、目隠しをした高木が材料が分からないのをいいことに、女子レスラーたちはやりたい放題し始める。


対戦は、山下実優・伊藤麻希・坂崎ユカのチームと、辰巳リカ・瑞希・黒音まほ・ハイパーミサヲのチームに分かれてスタート。梅干し、塩昆布、ウィスキー、カレーパウダーと、闇鍋も驚きの材料が次々ジューサーに投下されていき、ニンニクが丸ごと1個放りこまれる場面も。「俺、明日試合だよ……」と心配する高木をよそにジュース制作は進み、ディーノは「私は絶対、飲まないです」「片っぽ自然界の色じゃない」などと高木の不安を煽る。


出来あがったジュースを見て顔を曇らせた高木は「でも、こっちは美味そうだよね」と、辰巳チームが作ったジュースを口にしたが、まさに“秒”で吐き出してしまう。高木は「お前これひどいな!」と叫びつつも、続いてはニンニクたっぷりの山下らが作ったジュースを飲み、またもやすぐさま嘔吐。高木は「クサーイ! 辛い!」と悶絶し、まともに喋ることもできなくなったしまった。そして誰よりもヤバい材料を投入していたという坂崎に「お前ヒドい女だな!」と抗議していた。

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