グラドル・吉野七宝実、悲しすぎる「お漏らしエピソード」

19日『DDTの木曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送された。代表取締役社長である高木三四郎を筆頭に、男色ディーノらDDTのプロレスラーたちが奇想天外な企画に挑む生放送番組だ。

実際の試合のごとく“3カウント”ギリギリだった出来事を告白する「今週のカウント2.9 The バトル」のコーナーではこの日のゲスト、タレントの吉野七宝実が恥ずかしすぎる“お漏らし”エピソードを披露した。


社長の高木から番組出演をオファーされ、さらに「東京女子プロレスに来てほしい」と熱烈なラブコールを受けた吉野。高木が見込んだだけあって(?)、かなり強烈なカウント2.9エピソードを語りだした。


「クリスマスに……」と書かれたパネルを掲げた吉野は昨年、一緒に過ごす相手のいないグラドル友達と数人でスーパー銭湯に行ったという。そこで1時間ほど“寝転び湯”でまったり話し込んだが、クリスマスシーズンだったためお腹が完全に冷え切ってしまったらしい。


とはいえ体はポカポカしていたため、アイスクイームまで食べてしまったという吉野。案の定お腹がゴロゴロしてきたためトイレに駆け込んだが、運悪く異常に混雑しており、個室に入るまでは我慢できたもののドアを締めた瞬間に出てしまったんだとか。


そんな悲しすぎるクリスマスエピソードを披露した吉野だったが、完全に漏らしているためディーノには「カウント3入っちゃってるね」」とツッコまれていた。


(C)AbemaTV

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