DDT大石真翔、新宿二丁目で職質された過去「カバンに〇〇とか入ってて」

19日『DDTの木曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送された。代表取締役社長である高木三四郎を筆頭に、男色ディーノらDDTのプロレスラーたちが奇想天外な企画に挑む生放送番組だ。

実際の試合のごとく“3カウント”ギリギリだった出来事を告白する「今週のカウント2.9 The バトル」のコーナーでは、大石真翔が「職務質問」と書いたパネルを掲げる。新宿御苑にあるDDTの事務所へ向かう途中、新宿二丁目を通ったという大石は、いわゆる“ハッテン場”と噂されるスポットの前で、警察官に職務質問されてしまったという。


当時は見た目も派手だったため、薬物所持を疑われたのかな? と思ったそうだが、大石いわく「やんちゃなセッ○スをしていた時期だった」とのことで、カバンの中に手を縛る道具や目隠し、電マなどが入っていたという。


それを見た警察官は、何かを悟ったかのように「ああ……!」という表情で大石をすぐに解放。場所が場所だっただけに、男性同士でそういったプレイをしている人と思われてしまったようだ。


誤解されたとはいえ事なきを得た大石だったが、最近結婚したばかりということもあり、今はそういったプレイはしていないと必死で弁明していた。


(C)AbemaTV

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