“筋肉アイドル”才木玲佳、恐怖エピソード「近づいていくと…」

3日『DDTの木曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送された。代表取締役社長である高木三四郎を筆頭に、男色ディーノらDDTのプロレスラーたちが奇想天外な企画に挑む生放送番組だ。

今回は「身の毛もよだつ東京女子だらけの絶叫ナイト」と題して、女子プロレスラーたちが“絶叫”をテーマにさまざまなゲームで対決した。


トークの怖さを競う「今週のカウント2.9! theバトル」コーナーで、才木玲佳は「小学校のとき下校してたら……」というフリップを掲げる。


ある日、下校中に細い道を1人歩いていると、正面からメガネをかけた車いすの男性と、それを押す髪の長い女性の2人組に出会ったという。


はじめは「何とも思わなかった」という才木だったが、「近づいていくと……メッチャ私のこと見てるんですよ」と、2人からなぜか凝視されたそうで、困惑しながらも平静を装いそのまますれ違ったのだとか。


しかし才木は「ちょっと歩いたところでパッと振り向いたら、その車いすの男性が立ってるんですよ」と異様な光景を説明し、さらに「目があった瞬間に追いかけてきたの!」と動作を交えて説明する。


「当時、私は足が速かったから逃げ切って助かったんですけど、めちゃめちゃ怖かった」と、衝撃の恐怖体験を振り返っていた。

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